本社工場
金型を成形機に取り付けて、半自動で成形します。
金型の取り数の多い物があり、主に量産用として使われる成形機です。

金型を成形機に取り付けて、半自動で成形します。
金型の取り数の多い物があり、主に量産用として使われる成形機です。

37㌧と金型の大きさは変わりませんが、圧力や大きさが異なります。
200㌧より金型の大きさ、圧力は小さくなります。
手動の為小回りがききます。

成形機の中でもっとも小さなものです。特徴は小回りがきき、少量生産に適していることです。

ゴムのシートを一定の幅に裁断する機械です。

ゴム材料を押し出してカッターで裁断する機械です。
形は大きな注射器のようなものです

液体窒素でゴム製品の不要な部分(バリ)を取り除くための機械です。

主にカーボン配合のゴムを混練りするときに使用する設備です。
最小練量は2kgで、最大練量は分散不良などを考慮して30 kgで練っています。

主にカラー配合のゴムを混練りするときに使用する設備です。
最小練量は2kgで、最大練量は分散不良などを考慮して30 kgで練っています。

主にカラー配合のゴムを混練りするときに使用する設備です。
少量(シリコーンゴムは50g、その他のゴムは100gから)での混練りが可能なので、試作にも対応できます。

主にカーボン配合のゴムを混練りするときに使用する設備です。
少量(200gから)での混練りが可能なので、試作にも対応できます。

製品の寸法測定などに使用する設備です。測定結果をデータに落とすことができるので、自分のほしいデータを簡単に加工できます。

製品の寸法測定などに使用する設備です。同じ製品の繰り返し測定が自動ででき、一回の測定で最大100個まで同時に測定可能です。

ゴムの物性(引張強さ、引張応力、伸び等)を測る設備です。
測定結果をデータに落とせるので加工が容易にできます。

ゴム薬品の配合、混練が適正に行われたかを調べる設備です。
また、この試験機でゴムの劣化状態なども調べることができます。

手動では計ることのできない微小なOリングなどの硬さを、自動で測定できる設備です。

ゴムの硬さを手動で測定する計測器です。設備と違い持ち運びできるので、どこででもゴムの硬さを測ることができます。

ゴムの比重を測定する設備です。材質のわからないゴムでも比重を調べることによって、おおよそ判別することができます。
| 100㌧手動成形機真空3連 | 1台 |
|---|---|
| 100㌧手動成形機真空2連 | 1台 |
| 70㌧手動成形機 | 1台 |
| 裁断機 | 3台 |
| 恒温槽 | 4台 |
| オゾン試験機 | 1台 |
| 電子天秤 | 1台 |
| ダイヤルゲージ | 1台 |